「物販でマイルを貯めるって、なんか怪しくない?」
このテーマを発信していると、必ずそういう声が届きます。
結論から言えば、怪しいのは"誤解"のほうです。
この記事では、物販マイルによくある5つの誤解に、一つずつ正面から答えます。
誤解①「物販マイルって、グレーな裏ワザでしょ?」
いいえ。物販は、商品を仕入れて売るという、ごく正当な事業活動です。
その仕入れをクレジットカードで決済する、ただそれだけのこと。
金券の買い回しで現金化するような「換金目的」の手法とは、性質がまったく異なります。
事業として商品を動かし、その副産物としてマイルが付く。これのどこにも、後ろ暗さはありません。

誤解②「カード会社に止められるのでは?」
健全な事業決済である限り、問題になることはまずありません。
止められるのは、短期間に金券を大量購入して即現金化するような、明らかに「換金目的」と分かる使い方です。
物販の仕入れは、実際に商品が動き、売上が立つ、実体のある決済。これを止める理由はありません。
誤解③「在庫を抱えてリスクが大きいのでは?」
これは、やり方を間違えた人の話です。
在庫リスクは、「売れるか分からないものを、勘で仕入れる」から生まれます。
逆に言えば、売れ筋を見極め、小さく仕入れて検証するという型を守れば、リスクは十分にコントロールできます。
だからこそ、最初に「型」を学ぶことが何より大切なのです。
誤解④「特別なセンスがある人しかできないのでは?」
いいえ。物販は、センスより「再現性のある手順」の世界です。
どのジャンルが売れるか、どこから仕入れるか、いくらで売るか。
これらは感覚ではなく、すでに結果を出した人の型をなぞれば、初心者でも積み上げられます。
現に、コアメンバーでは未経験から始めた人が、利益を出しながらマイルを貯めています。
誤解⑤「マイルのために物販なんて本末転倒では?」
ここが、最も大切なポイントです。
物販は「マイルのため」にやるのではありません。物販は、それ自体で利益が出る事業です。
その事業を回す過程で、マイルとLSPが"勝手に"付いてくる。
だから本末転倒ではなく、「稼ぎながら、旅の資産まで貯まる」一石二鳥。
水のサブスクで1LSPずつ消耗するのとは、まるで逆の発想なのです。
まとめ|怪しいのは"思い込み"のほう
5つの誤解を解いてみて、いかがでしょうか。
物販マイルは、正当で、再現性があり、お金もマイルも増える手法です。
「怪しい」と立ち止まっている間に、動いた人だけが利益とマイルを積み上げていく。
正しく知れば、もう怖くありません。あとは、最初の一歩を踏み出すだけです。
💡 私自身、JUREMIという物販ブランドを実際に運営し、商品を売り続けています。「教えるだけの人」ではなく、今も現場で物販を回している実践者です。
結果を出した「型」を真似る側へ。
コアメンバーでは、中国輸入・楽天・楽天ポイ活の物販を一から共有。利益を出しながら決済額・マイル・LSPを同時に積む手順を、そのままお渡しします。私自身が毎月80〜100LSP・5万マイルを実践中です。







