誰でも知っている大手出版社、
テレビ局、ラジオ局等々たくさんのメディアから取材依頼を頂いておりますが今の所取材に応じるつもりは一切ありません。
取材と言えば過去に胡散臭いものもありました。
会社名は伏せますが三流芸能人を取材に来させて後で取材料を徴収するという手法がありました(今もあるのかな?)
某雑誌に芸能人との対談記事が掲載されるようですがそんな雑誌名など聞いた事もなく書店で並んでいるのも見た事がありません。
新手の取材詐欺のようなものでしょうか。
たまに会社のホームページ上で「弊社に◯◯さんがお越しになり対談しました」と自信満々に書いているのを見かけますがこれは正直恥ずかしいですね。
取材するターゲットは正直どこでもよく取材料を徴収するのが目的ですので取材対象の会社の業務内容とか将来の展望とかどうでもいいんです。
なので舞い上がってホームページで書いてしまうのはかなり恥ずかしい事ですよ(^^;;
まあそれはさておき、
ここ最近JACKに取材依頼をしたメディアは誰でも知っている超一流です。
取材料など当然徴収しませんし電話取材でもいいのでお願いしますと言われましたがお断りしました。
今後気が変わって取材を受ける事もあるかもしれませんが現時点では特に受けるメリットもないので必要ないかなと思っています。
オフショア金融商品やその他投資、
金融などのジャンルやテーマでお困りの人の役に立ちたい、
アドバイスをしたいという気持ちはありますが自分から前に出て何かを伝えたい、
紹介したいという気持ちは正直ないんです。
でも実を言うと先日某テレビ局の報道番組のゲストに音声出演依頼があったときは正直悩みました(^^;;
取材依頼をたくさん頂くという事はJACKがブログで書いている事が認められてきたのだと思うので今後も正しい情報や知識をたくさん伝えていこうと思っています。
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