「WordPressはもうオワコン」
「円はもう終わり」
「日本株はオワコン」
「NISAは改悪された」
こういう記事を読んで不安になり、このページにたどり着いた方へ。先に結論をお伝えします。
その記事を読んで、今日あなたが何かを買い替えたり、乗り換えたりする必要は、ほぼありません。
投資家JACKです。私は投資副業サロン「コアメンバー」を12年続けていて、累計500名を超える方と一緒に、お金と情報の本物・偽物を見分ける話をしてきました。数千万円を騙された経験もありますし、大阪府知事認可の不動産会社を20年経営している立場でもあります。
この記事では、ポジショントーク(書き手の立場に都合のいい主張)の見抜き方を4つのチェックにまとめます。まず「WordPressはオワコン」で最後まで検証し、そのあと同じ物差しを、円・日本株・NISA・銀行預金といったお金の「オワコン」に当てはめます。最後は、私自身が書いた記事にも当てます。
結論|「オワコン」記事は、出口に置かれた商品を見れば9割わかる
先に結論だけ書きます。
「◯◯はオワコン」という記事に出会ったら、書いてある内容が正しいかどうかを検証する前に、その記事の出口に、誰の、どんな商品が置かれているかを見てください。
不安を煽られた読者が「乗り換えたい」「買い替えたい」と思った瞬間に儲かる人が書いているなら、その文章は情報ではなく広告です。内容の真偽を一つずつ調べるのは時間がかかりますが、出口の商品を見るのは30秒で終わります。これが一番速くて、一番外れない見抜き方です。
そして、この記事で本当にお伝えしたいのは、WordPressの話だけではありません。「オワコン」と誰かが騒いでいるとき、その裏で何が起きているのか。お金と情報の世界で12年間、偽物を見続けてきた立場から、その構造をお話しします。
なぜ「オワコン」記事は量産されるのか
まず、大前提から。
「◯◯はオワコン」という記事の多くは、読者への情報提供のためではなく、書いた人の商品を売るために存在しています。
WordPressがオワコンだと主張する記事の書き手を、よく見てください。
サイト制作会社。乗り換え支援サービス。Web制作スクール。新しい技術の教材販売者。
つまり、あなたが不安になって「乗り換えたい」と思った瞬間に、儲かる人たちです。
これをポジショントークと言います。嘘とまでは言いません。ただ、自分の立場(ポジション)に都合のいい事実だけを並べた、広告に近い文章だということです。
「オワコン」という言葉は、検索でクリックされやすく、読者の不安も煽れる。売る側にとって、これほど便利な言葉はないのです。
もうひとつ。この手の記事は、書き手が悪人だから生まれるとは限りません。乗り換えサービスが本業の人にとって「乗り換えたほうがいい」は本音であることも多い。悪意がなくても、立場が主張を曲げるのです。だからこそ書き手の誠実さを推し量るのではなく、出口の商品という事実だけを見るのが正しい読み方になります。
「オワコン」記事が読者を動かす3段構造
この手の記事には、共通の台本があります。

①不安を煽る
「あなたのサイトは時代遅れで危険」「このままでは損をする」
②権威で信じさせる
「海外では常識」「大手も採用」「専門家はみんな移行している」
③解決策として、自分の商品を出す
「今なら乗り換えサポートを受付中」「この講座で学べます」
この3段構造、どこかで見覚えがありませんか。
投資詐欺の勧誘と、まったく同じ台本です。
「円は紙くずになる」と不安を煽り、「富裕層はみんなやっている」と権威づけて、怪しい海外商品に誘導する。言葉をWebに置き換えただけで、人を動かす仕組みは一緒なのです。
不安の出口に、書いた人の商品が待っている。そういう文章は、情報ではなく広告として読む。これが大原則です。
「無料診断」という入口にも、気をつける
オワコン記事とセットでよく使われる手口を、もうひとつ紹介しておきます。
「あなたのサイトを無料で診断します」という入口です。
診断結果には、必ず問題点がずらりと並びます。表示速度が遅い。セキュリティに不安がある。デザインが古い。スマホ対応が不十分。
そして最後に、こう続きます。「これらを解決するリニューアルプランを、特別価格でご用意しました」
お気づきでしょうか。診断する人と、解決策を売る人が、同じなのです。これでは、問題が「見つかる」のは最初から決まっています。健康診断をした医者が、そのまま自分の薬を売りつけてくるようなものです。
無料診断そのものは悪ではありません。ただ、診断結果を見せられたら、その会社とは利害関係のない別の詳しい人に、同じ診断結果を見てもらうこと。投資で言う「セカンドオピニオン」です。「無料の保険相談」「無料のライフプラン診断」も、診断した人がそのまま商品を売る立場なら構造は同じです。
無料の入口ほど、出口の値段を確かめてから入る。これも共通の防御策です。
ポジショントークを見抜く4つのチェック
では、具体的な見抜き方です。怪しい記事に出会ったら、この4つを確認してください。Webの記事にも、お金の記事にも、そのまま使えます。

①書き手の「売り物」を確認する
プロフィールと、記事末尾のリンク先を見る。乗り換えサービスやスクールが待っていたら、その記事は営業資料として読み直す。
お金の記事なら、リンクの先が保険の無料相談か、証券口座の開設か、有料スクールか、不動産のセミナー申込かを見ます。
②「今すぐ」と急かしていないか
技術の移り変わりは年単位で起きます。今日決めさせようとする理由は、読者側には存在しません。
お金も同じです。「今月まで」「この枠が最後」「制度が変わる前に」も同様で、急がせる理由が売り手側にしかないなら、それは締切ではなく販売手法です。
③数字に出典があるか
「みんな移行している」「もう誰も使っていない」に、確認できるデータが添えられているか。出典のない「みんな」は、だいたい存在しません。
お金の記事なら、利回りやシミュレーションの前提条件が書いてあるか。前提の無い収益シミュレーションは、都合のいい数字を並べただけの絵です。
④費用とリスクも書いてあるか
乗り換えには、実費も、手間も、検索順位が崩れる危険もあります。良いことしか書いていない記事は、片面だけの広告です。
お金なら、手数料、税金、途中解約の損、価格が下がる可能性。デメリットが一行も書かれていない記事は、それだけで失格です。
4つ確認するまで、財布とサイトは動かさない。これだけで、この種の記事に振り回されることは、ほぼなくなります。
実例で練習|「WordPressはオワコン」を検証する
フレームだけでは身につきません。実際に一本、検証してみます。
事実確認①WordPressは、いまも世界の4割です
まず、事実を数えましょう。
WordPressは、現在も世界のWebサイトのおよそ4割で使われています。2位以下のどのCMS(サイトを作る仕組み)にも、大差をつけたままの圧倒的なシェアです。
そして、知っておいてほしいことがひとつ。「WordPressはオワコン」という記事は、10年以上前から毎年書かれ続けています。毎年オワコンと言われながら、毎年シェア1位。これが実際の数字です。
もちろん、シェアが大きいから優れている、とは限りません。ただ、「もう誰も使っていない」かのような印象を与える記事は、この時点で事実と違うということです。
事実確認②「セキュリティが脆弱」の正体
次に、セキュリティの話。「WordPressは危ない」という主張には、実は正しい部分と、ごまかしの部分が混ざっています。
正しい部分。WordPressを狙った攻撃が多いのは事実です。世界の4割で使われているのだから、攻撃者にとっても一番効率のいい標的になります。
ごまかしの部分。その脆弱性の大半は、WordPress本体ではなくプラグイン(後付けの拡張機能)から生まれています。セキュリティ業界の調査では、脆弱性のおよそ96%がプラグイン由来とされています。
つまり正確に言うと、こうなります。危ないのはWordPressではなく、プラグインを入れすぎて放置しているサイトです。
対策は、昔から変わらず4つだけ。
- 本体・テーマ・プラグインの更新を当てる
- プラグインは必要最小限にする
- バックアップを持つ
- パスワードを強くして、使い回さない
これは家の防犯と同じです。「日本の家はオワコン、引っ越せ」ではなく、「鍵をかけましょう」という話なのです。
事実確認③「AIと相性が悪い」は、実態と逆です
最近の「オワコン」記事には、新しい理由が加わりました。「WordPressはAI時代に取り残される」というものです。
これは、私のサイトが生きた反証になります。
このブログ(jack-invest.com)はWordPressで動いていますが、記事の投稿も、画像のアップロードも、過去記事のリライトも、トップページの修正も、大部分をAIが自動で実行しています。
なぜそんなことができるのか。WordPressには、外部のプログラムから操作するための入口(API)が昔から整備されていて、世界中で使い込まれてきたからです。道具とAIの相性を決めるのは、新しさではなく、この「入口の枯れ具合」です。
AI時代に取り残されるどころか、WordPressはAIに一番仕事を頼みやすいCMSのひとつというのが、毎日AIと二人三脚でサイトを運営している私の実感です。
話題の「EmDash」の現在地
2026年に入って、「これからはCloudflareのEmDashが主流」という記事も見かけるようになりました。
EmDash自体は、実在する真面目なプロジェクトです。大手インターネット企業のCloudflareが公開した新しいCMSで、WordPressの弱点だったプラグインの安全性を設計から見直す、という思想は本物です。
ただし、現在地はこうです。
- バージョンは0.1.0の開発者向けプレビュー版
- 提供元自身が「本番サイトでの利用は非推奨」としている段階
- テーマ・プラグイン・ノウハウ・使える人材は、WordPressと比較にならないほど少ない
つまり「主流になってきている」は、現時点でははっきり誇張です。
誤解しないでください。EmDashが悪いのではありません。生まれたばかりの実験段階のものを「もう主流」と書いて、不安と乗り換えを煽る記事の側に問題があるのです。数年後に成熟したら、そのとき冷静に検討すればいい。それだけの話です。
公平に言うと、乗り換えが正解の人もいます
番人として、逆側も公平に書いておきます。
新しくWebサービスやアプリを開発するなら、最初からReactなどの新しい技術で作るのは、いまや普通の選択です。エンジニアを多く抱える大規模メディアが、表示速度のために特殊な構成へ移行するのも、合理的な判断としてあり得ます。
つまり、道具の優劣ではなく用途の問題なのです。
ただ、この記事を読んでいる方の多くは、ブログやアフィリエイトサイトを運営する個人や中小企業のはずです。その場合、積み上げた記事・検索順位・広告収益の仕組みを壊してまで移行するメリットは、まずありません。かかるのは数十万円から百万円単位の費用と、順位が崩れるリスクだけです。
「困っていないのに乗り換える」は、投資でもWebでも、損をする人の典型パターンです。
同じ物差しを、お金の「オワコン」に当てる
ここからが本題です。「オワコン」の中身を、お金の言葉に入れ替えてみてください。台本は一字も変わりません。
「銀行預金はオワコン」
不安の言葉は「置いておくだけで目減りする」です。出口にあるのは投資商品の販売か、証券口座の開設か、有料の運用講座か。預金が増えないのは事実ですが、事実が正しいことと、その人が勧める出口が正しいことは、まったく別です。
「円はもう終わり」「日本はオワコン」
私が12年間で最も多く聞いた煽り文句です。出口にあるのは海外の保険商品か、海外不動産か、外貨建ての積立商品か。書き手が海外商品を扱う立場なら、ポジショントークとして読むべきです。私自身、オフショア(海外)の積立商品で痛い目を見た方の相談を数え切れないほど受けましたが、入口はいつも「日本はもう終わりですよ」でした。
「日本株はオワコン」「NISAは改悪」
制度や相場の話は、書き手によって評価が真逆になります。だからこそ④が効きます。良い面と悪い面が両方書かれているか。片側しか書いていない記事は、結論が先にあって、そこへ読者を運ぶために材料を選んでいます。なお税金や制度の取り扱いは、最終的に税理士や税務署に確認してください。
「会社員はオワコン」
出口に高額な副業スクールやコンサルが置かれていないか。「会社員のままでは終わる」という不安、「今なら」という締切、数十万円の講座。3段構造そのままです。
全部、同じ3段構造です。不安を煽る言葉に出会ったら、事実を確認する前に、まず出口に置かれている商品を確認する。
不安を煽る人ではなく、事実を数える人の話を聞く。これが、お金でもWebでも、あなたの資産を守る基本動作です。
私の実話|太陽光ブームの出口に置かれていた商品
「出口の商品を見る」を、私が実際にやって助かった話です。
東日本大震災のあと、再生可能エネルギーに注目が集まり、太陽光パネル投資という案件がそこら中で出回りました。区画を買ってパネルを設置し、売電して安定収入を得るという投資モデルです。不動産の賃料収入より堅実で収益性も高い、銀行融資も受けられる。そう言われて、本当に多くの方が投資をされました。
私も興味があって、セミナーを聞いたり、実際に投資した人から話を聞いたりして、自分なりに調査しました。そのうえで、四季があって日照時間の短い日本では収入にバラツキが出るので、業者の収益シミュレーション通りにはいかないだろうと判断して止めました。当時の判断は間違いではなかったと、今になって確信しています。
その後に調べたところ、日本で最も日照時間の長い地域でも、稼働率は15%もありませんでした。15%とは利回りではなく、パネルがフル稼働した状態を100%として、そのうち15%しか稼働しないという意味です。これでは儲けろという方が無理です。
実際、業者から聞かされていたシミュレーションと現状の収入が大きくかけ離れていると、ひどく困っておられる方が出ました。銀行融資を使った人は、返済額の方が大きい状態です。
買取価格も40円から徐々に下がり、24円と当時の約半分になりました。それでも「40円の時に認可を受けた事業者の権利だから20年間40円」というお墨付きを材料に、パネルを販売する業者が残りました。稼働率が15%に満たないなら、40円で買い取ってもらっても採算は合いません。
ここで4つのチェックを当ててみてください。
- ①出口の商品は「太陽光パネル一式」で、書き手はそれを売る業者
- ②「買取価格が下がる前に」と急かされる
- ③収益シミュレーションに、稼働率という一番大事な前提が書かれていない
- ④天候による変動リスクと、融資返済が続く現実が書かれていない
4つとも真っ黒です。私は「日本の日照時間」という前提を一つ数えただけで止まりました。難しい金融知識は使っていません。
今日やること|手を止めて確認する3ステップ
今日できることを3つに絞ります。
ステップ1。いま不安になっている記事を、もう一度開く。
本文ではなく、プロフィール欄と記事の末尾だけを見ます。そのリンク先が出口です。
ステップ2。同じテーマで「反対の立場の人」の記事を1本読む。
乗り換えを勧める人の記事を読んだなら、勧めない人の記事も読む。両方読んで残った部分が、事実に近い部分です。
ステップ3。決めるのは3日後にする。
3日待って消える話なら、それは売り手の都合の締切です。私が数千万円を失ったときも、共通していたのは「その場で決めさせられた」ことでした。
注意点|私の記事も、同じ物差しで読んでください
正直に書きます。この4つは、私の記事にも当ててください。
私は過去に「最新デバイスは最高の投資である」という記事を書き、そこに「損は一つもありません」と書いています。今読み返すと断定が過ぎます。同じ記事で私自身、視聴やSNS閲覧が中心の人に最新機種は必要ないとも書いている。誰にとっての投資なのかを外すと、同じ主張がただの買い替え推奨になるのです。
私は「投資と実用を兼ねて買った時計が10%上がった」という記事も書いています。うまくいった側の話です。同じ記事で、盗難・紛失・故障のリスクも、分散しすぎは資産形成の足かせになることも書きました。都合のいい部分だけを切り取れば、これも立派な煽り記事に化けます。
そして私の出口にも商品はあります。審査制のコミュニティと、著書と、自社で作ったアプリです。ですから私の記事も、①出口の商品を確認したうえで読んでください。
逆張りにも同じ罠があります
「オワコン論はすべて嘘だ」と決めつけるのも同じ思考停止です。実際に廃れる道具も、成績の悪い商品も存在します。私が伝えたいのは「信じるな」ではなく、信じる前に出口の商品と前提の数字を一つだけ数えてくださいということです。
FAQ|よくある質問
Q1. それでもセキュリティが心配です。
A. 更新を当てる、プラグインを絞る、バックアップを取る、パスワードを強くする。この4つができていれば、個人サイトとしては十分な水準です。逆に、どのCMSに乗り換えても、この4つを怠れば危険です。
Q2. 「大手企業も脱WordPressしている」と書いてありました。
A. 個別の事例は事実のこともあります。ただ、大手には専属のエンジニアチームがいて、事情も予算も個人サイトとは別世界です。「大手がやったから自分も」は、判断の根拠になりません。これはお金の話で「富裕層はみんなやっている」と言われるのと同じ構造です。
Q3. EmDashや新しい技術に興味があります。触るのもダメですか。
A. 勉強や実験として触るのは、むしろ良いことです。ダメなのは、収益が出ている本番サイトを、実験段階の技術に「不安から」移すことだけです。
Q4. 制作会社から「そろそろリニューアルしないと危険」と営業が来ました。
A. この記事の4つのチェックをそのまま使ってください。特に「何が危険なのか」の具体的な説明と、見積もりの内訳を求めること。急かされたら、その場では決めない。これは投資勧誘への対応と同じです。
Q5. 書き手の出口の商品が、どうしても見つからない記事もあります。
A. その場合は②③④で判断します。急かしているか、数字に出典があるか、費用とリスクが書いてあるか。判断がつかないなら、決めるのを3日後にしてください。
Q6. 結局、何を学べばいいですか。
A. 道具の乗り換えや商品の乗り換えより、この記事のような「情報の見抜き方」です。サイトなら記事の質と読者を集める導線、お金なら家計と自分の理解できる範囲。道具も商品も、困ってから替えてまったく遅くありません。
まとめ|「オワコン」と聞いたら、出口の商品を見る
- 「◯◯はオワコン」記事の多くは、書き手の商品を売るためのポジショントークです
- 台本は①不安②権威③自社商品の3段構造。投資詐欺の勧誘と同じです
- 見抜き方は4つ。①売り物を確認②今すぐと急かしていないか③数字に出典があるか④費用とリスクも書いてあるか
- WordPressは現在も世界シェア約4割。脆弱性の大半はプラグイン由来で、基本の対策で管理できます
- EmDashは実在するが0.1.0の開発初期段階。「主流」は誇張です
- 太陽光ブームは、稼働率という前提を一つ数えるだけで危険が見えました
- この物差しは、私の記事にも当ててください
技術の話に見えて、これはお金の話です。
不安になったときこそ、一呼吸おいて、事実を数える。そして、その不安の出口で誰が儲かるのかを見る。
この習慣は、あなたのサイトだけでなく、あなたの資産と家族を守り続けてくれます。
私が配布している「騙されない副業・投資 見極めチェックリスト20」も、まったく同じ考え方で作っています。情報の見抜き方を手元に置いておきたい方は、どうぞ使ってください。
※WordPress関連の数値は、Cloudflare公式ブログのEmDash発表記事、Search Engine JournalのEmDashとWordPressの比較分析、W3TechsのCMSシェア統計を参照しています。投資に関する記述は私個人の判断であり、成果を保証するものではありません。税制の取り扱いは税理士・税務署にご確認ください。
副業・投資の判断に迷ったら
私は数千万円を騙された経験と、大阪府知事認可の不動産会社を20年経営してきた立場から、副業と投資の「本物と偽物」を見極める物差しをお伝えしています。
※販売・勧誘・譲渡のお取次は一切行っていません。







