iOSアプリ「大人のナンクロ」のサポートページです。
アプリについて
大人のナンクロは、同じ数字のマスに同じカナを入れていく「ナンクロ(数字のクロスワード)」を、iPhoneとiPadで楽しめるパズルアプリです。升目に鉛筆で書き込むような手ざわりで解け、言葉がそろうと、その言葉にまつわる一言の解説が読めます。広告は一切表示しません。
よくある質問
Q. ナンクロのルールは?
同じ数字のマスには同じカナが、違う数字のマスには違うカナが入ります。盤面のタテとヨコの言葉がすべて通るように、数字に字を当てはめていきます。最初から、いくつかの数字の字が書いてあります。
Q. どうやって書きますか?
盤面のマスを押して、50音の鍵盤でカタカナを押すと、同じ数字のマスすべてに字が入ります。画面の下の帯には、いま解いている言葉が大きく出ます。同じマスをもう一度押すと、タテとヨコが切り替わります。使った字は鍵盤の上で薄くなり、どの数字に使ったかが小さく出ます。同じ字を別の数字に書くと、前の数字から移ります。
Q. 濁点や小さい字はどう入れますか?
字を入れたあとに「゛」を押すと濁点が付き、もう一度押すと外れます(ダなら、タ→゛)。元の字が最初から別の数字に書いてあっても、元の字を押してから「゛」を押せば書けます。「゜」は半濁点(パ行)です。小さい「ッ」「ャ」「ュ」「ョ」は、大きな字(ツ・ヤ・ユ・ヨ)で書きます(キャベツならキヤベツ)。伸ばす音の「ー」も1字です。濁点の付いた字は別の字なので、カとガは違う数字になります。
Q. 分からないときは?
「ヒント」を押すと、選んでいるマスの字を赤鉛筆で書き込みます。「答え合わせ」を押すと、間違っている字のマスに赤い線を引きます。「戻す」で、ひとつ前に戻せます。「対応表」では、数字と字の一覧を見渡せ、解いた言葉の解説も読み返せます。
Q. 答えが二通りに読める問題はありませんか?
すべての問題で、よく使われる言葉(約3万4千語)の範囲では、ほかの字の当てはめ方で盤面が埋まらないこと、つまり答えが一つに決まることを確かめてから載せています。辞書の隅にしか無いような珍しい言葉まで数えると、別の当てはめ方ができる場合があります。もし「この字でも通るはず」という所があれば、お知らせください。
Q. 言葉がそろうたびに正解が分かってしまうのを止めたい
設定の「言葉がそろうたびに正解を知らせる」を切ると、「答え合わせ」を押すまで正誤は表示されません。
Q. 無料でどこまで遊べますか?
毎朝替わる「今朝のナンクロ」と、初級の最初の10問は、購入しなくても遊べます。そのほかの問題は、アプリ内の購入1回(すべての問題を解放)で遊べるようになります。月額料金はありません。
Q. 機種を変えたら?
購入は、同じApple IDでサインインしていれば、設定の「購入を復元する」で新しい機種にも戻せます。解いた記録は端末の中に保存していて、アプリの中に記録を引き継ぐ機能はありません(iPhoneのバックアップから新しい機種へ移した場合は、記録も移ります)。
Q. 言葉や解説の誤りに気づいたら?
言葉と解説は一つずつ確かめていますが、もし誤りに気づいたら、解いている途中の「対応表」にある「お問い合わせ(誤り・不具合・ご意見)」からお知らせください。どの問題のどの言葉かが自動で入ります。確認して、次の版に生かします。
お問い合わせ
アプリの設定にある「お問い合わせ」から、種類(不具合・言葉や解説の誤り・ご意見)を選んで送れます。送信を押すと、書いた内容が入ったメールの画面が開きます。メールが開かない場合は、次の宛先に直接お送りください。
jackinvest8@gmail.com







