大阪府知事認可 不動産会社代表 ── お金の番人
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本物だけを見極める、お金の番人

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数千万円を騙された私が、
本物だけを見極める。

投資副業サロンなど8つの事業を運営し不動産会社代表も兼務。
甘い言葉で大切なお金を奪う偽物を暴き、本当に資産を増やせる
正しい副業・投資だけをここで発信。

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府知事認可 不動産20年
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投資家JACK
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12
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コアメンバー

リタイア後の孤独は仲間で埋める|お金より大切な人とのつながりの作り方

「定年後、何をして過ごそう」

40代・50代になると、ふとした瞬間にこの問いが頭をよぎる方が増えてきます。

仕事と子育てに追われていた20年・30年が一段落して、ようやく自分の時間が戻ってきたとき、あなたは誰と笑い合える未来を思い描いているでしょうか。

 

私は投資副業サロン「コアメンバー」を12年目まで運営してきました。参加された方は累計500名を超えます。現役世代だけでなく、すでにリタイアを迎えた方や、あと数年で退職という方が大勢参加されています。

皆さんに共通しているのは、「お金の不安」だけでなく「人とのつながりへの不安」も同じくらい大きいことです。

本記事では、リタイア後の孤独はなぜ起きるのか、そして仲間はどうやって作るのかを、全国の仲間と過ごしてきた経験から私自身の言葉でお話しします。

 

結論:リタイア後の孤独は「お金」では埋まらない。ただし仲間は準備できる

先に結論を書きます。

リタイア後に効いてくるのは、貯金の額よりも「気兼ねなく笑い合える相手が何人いるか」です。そしてこの「仲間」は、退職してから慌てて探すものではなく、現役のうちから少しずつ準備できるものです。

 

  • お金の不安は数字で見えるので、計画を立てれば減らせる
  • 孤独の不安は数字で見えないので、放っておくと退職後に一気に表面化する
  • 会社の人間関係の多くは「役割」でつながっているため、役割が消えると関係も消える
  • だから、会社と家族の外に「もう一つの居場所」を先に作っておく
  • 50代・60代からでも遅くない。年齢ではなく「飛び込む勇気」と「与える姿勢」で決まる

 

この記事の後半では、今日から動ける具体的な手順と、寂しさにつけ込んでくる勧誘への注意点までまとめました。私は数千万円を騙された当事者でもあるので、そこは正直に書きます。

 

リタイア後に襲ってくる「2つの不安」

お金の不安は計算できる、けれど

老後2,000万円問題、年金制度の不安、医療費の高騰。マネー誌や経済ニュースで語られる「老後の不安」の多くは、お金の話です。

たしかに、お金の問題は深刻です。でもお金は「いくら必要か」「どう準備するか」が数字で見えるので、計画さえ立てれば対処できる類の不安です。

コアメンバーで資産形成のお手伝いをしてきたなかでも、本気で取り組んだ方は皆さん「お金の不安」を一つひとつ消していかれました。

ところが、もう一つの不安、つまり「誰と過ごすか」「どう関わって生きていくか」という不安は、お金以上に深く、そして見えにくい問題です。

 

「やることはある、でも一緒にやる人がいない」

退職してから半年、1年が経ったある先輩が、コアメンバーのオフ会でこんなことを話してくれました。

「やりたいことのリストは作ってあったんです。ゴルフ、釣り、写真、旅行、ぜんぶやってみました。でも、3ヶ月もすると気づいたんです。『あ、これ、一人でやってるな』って。趣味そのものは楽しいんだけど、誰かと感想を共有できないと、なんかこう、心の真ん中が空っぽな感じがして」

この話、私にはものすごく刺さりました。

どれだけ趣味を持っていても、どれだけお金があっても、「分かち合える相手」がいない時間は、不思議と色褪せていくのだそうです。

 

会社の人間関係はリタイアと同時に消える

現役時代の人間関係の多くは、実は「役割」でつながっていることがほとんどです。

部長と部下、取引先と担当者、同期と同期。役割が消えた瞬間、関係も自然と途切れていくことに、退職後に多くの方が直面します。

「年賀状だけのやり取りが10年続いている」

「飲み会に誘われても話題が合わなくなった」

「久しぶりに連絡したら相手も気を使っているのが分かる」

こうしたエピソードを、本当によく耳にします。

昔からの友人もいる、家族もいる。それでも「気兼ねなく笑える時間」がどれだけ自分の人生に残っているか、一度立ち止まって考えてみてほしいのです。

 

なぜリタイアすると急に孤独になるのか。私が見てきた3つの理由

「性格が暗いから」「人付き合いが下手だから」孤独になるのではありません。私が長年サロンの相談を受けてきた実感では、退職を境に人が会う仕組みそのものが壊れるから孤独になります。理由は大きく3つです。

 

理由1:会う「頻度」を作っていた装置が無くなる

現役時代は、本人が努力しなくても人と会えていました。出社すれば誰かがいて、会議があり、飲み会があり、取引先との打ち合わせがある。会社は、給料をくれる場所であると同時に「毎日誰かと会う予定を自動で作ってくれる装置」でもあったわけです。

退職すると、この装置が丸ごと外れます。予定表が真っ白になった状態で、いきなり「自分から誘う」を始めるのは、想像以上にハードルが高いのです。

 

理由2:会話の「共通の土台」が無くなる

同じ会社にいれば、上司の話、業界の話、社内の噂話で1時間は持ちます。ところが退職すると、その共通の土台が消えます。

元同僚と久しぶりに会っても、話題が現役の仕事の話に寄っていき、自分だけ蚊帳の外になる。これは相手が悪いのではなく、共通言語が変わっただけの話です。だからこそ、仕事以外に共有できるテーマを持っている人は強い。お金の勉強でも、趣味でも、旅でも構いません。

 

理由3:「損得のない関係」を作ってこなかった

これが一番大きいと感じています。現役時代の人間関係は、多かれ少なかれ利害が絡みます。取引がある、評価がある、出世がある。

その利害が消えたとき、残る関係がどれだけあるか。ここで初めて、利害関係のない付き合いを何本持っていたかが問われます。私は、これは資産形成とまったく同じだと思っています。ある日いきなり用意できるものではなく、コツコツ積み上げた人だけが持っている。

 

家族だけでは埋まらない、人生後半の「もう一つのコミュニティ」

夫婦の時間が増えるのは喜びでもあり、難しさでもある

子供が独立して、夫婦2人の時間が戻ってくる。多くの方が「これからは2人でゆっくり旅行でも」と夢見るのですが、現実はそう単純ではありません。

20年・30年と「親」という役割で生きてきた2人が、突然「夫婦」として向き合う時間が増えると、価値観のズレや会話の少なさに気づいてしまうことがあります。

夫婦の時間は大切ですが、夫婦だけで完結する人生は意外と窮屈なんですね。

だからこそ、夫婦それぞれが「自分の世界」を持っていることが、結果的に夫婦関係を健全に保つことにもつながります。

 

家族にはできない話、友達にもできない話

お金の話、健康の悩み、子供への思い、これからの人生設計。こうした「ちょっと深い話」を本音でできる相手が、人生後半には絶対に必要です。

家族には心配をかけたくない。地元の友達には見栄が混じる。会社の元同僚にはマウントを取られる。

「利害関係のない、対等な仲間」こそが、これからの人生における最高の財産だと、私は長年の運営経験からはっきり言い切れます。

 

コアメンバーで起きている「全国の仲間との出会い」

北海道から沖縄まで、各地でオフ会が開催される理由

コアメンバーは、ただのオンラインサロンではありません。毎月のように全国のどこかでオフ会・グルメ会・勉強会が開催されています。

東京・大阪の都市部はもちろん、ここ最近だけでも秋田・札幌・広島・熊本・天草・香港など、本当に全国津々浦々で仲間が集まり、地域の名店で美味しい食事を囲み、夜が更けるまで語り合っています。

「東京のオフ会には行けないけど、地元で開催される時は必ず参加する」

「出張のついでにその街のメンバーと食事会を組む」

「家族旅行の行き先で偶然オフ会が重なって、家族ぐるみで参加する」

そんな風に、コアメンバーの仲間は日本中に散らばっていて、いつでも会いに行ける関係になっています。実際にどんな年間スケジュールで各地の会が動いているかは、コアメンバー参加者の成功事例続々!今月も多くの方にご参加いただきましたで1年分の開催予定を紹介しています。

 

リアルで会うと、オンラインでは起きないことが起きる

「オンラインでつながっているなら、わざわざ集まらなくてもいいのでは」と思う方もいます。11年以上運営してきた私の答えは、はっきり「いいえ」です。

オンラインのやり取りは、どうしても要件だけになります。ところが同じ場所で食事をすると、要件ではない話、つまり体調の話や親の介護の話、退職後にどう暮らすかという話が自然に出てきます。孤独を埋めるのは、要件ではない会話のほうなんです。

オフ会で実際に何が起きているのかは、コアメンバーオフ会の価値|投資仲間とリアルでつながることで何が変わるのかで詳しく書きました。一人で投資や副業を続ける孤独が、リアルで会った瞬間に消えるという話です。リタイア後の孤独も、構造はまったく同じだと感じています。

 

「投資家としての仲間」ではなく「人生の仲間」

コアメンバーは投資・副業のオンラインサロンですが、不思議なことにオフ会で投資の話ばかりするということはほとんどありません

もちろんマーケットの話題も出ますが、それ以上に多いのは「子供の進路の話」「親の介護をどう考えているか」「最近ハマっている趣味の話」「次に行きたい旅行先」本当に普通の、人生の話です。

これは私が長年大事にしてきたコミュニティの方向性で、「お金の不安を取り除いた先に、人生をどう楽しむか」という視点を共有できる仲間こそが、本物の財産だと考えているからです。

 

同じ価値観・同じ熱量の仲間がいる安心感

「将来のために自分で行動している人」

「家族や自分の人生に責任を持っている人」

「他人をマウントしたり貶めたりしない人」

コアメンバーには、こうした共通の価値観を持った方々が集まっています。

会社の同僚や近所の人と話すと、どうしても噛み合わない話題があったり、価値観の違いで気を使ってしまうことがありますよね。

でも、コアメンバーの仲間とは「説明しなくても分かってもらえる」。この安心感は、一度味わうと手放せません。

 

非日常の場が、年齢を忘れさせてくれる

仲間との時間は、飲み会だけではありません。過去には大手金融機関をコアメンバーだけで貸し切って投資セミナーを開催したこともありました。超一等地のビルから見える景色も、そこで聞いた話も、普段の生活では絶対に得られない時間でした。

海外に出ることもあります。コロナ前はコアメンバーと何度も香港へ行き、現地で金融リテラシーを高めてきました。渡航規制が撤廃されたときの経緯は祝!香港渡航規制が完全撤廃に書いています。

こうした場に60代・70代の方が普通に参加されているのを見ていると、年齢で線を引いているのは本人の思い込みだけだとよく分かります。

 

これまで見てきた「セカンドライフを楽しんでいる人」の3つの共通点

共通点1:複数のコミュニティを持っている

家族・地元の友人・趣味の仲間・サロンの仲間。複数の場所に「自分の居場所」がある方は、リタイア後も生き生きと過ごされています。

逆に、現役時代に会社一筋・家族のみという方は、退職後に急に時間を持て余してしまうケースが多いのが現実です。

50代までに「会社・家族以外のコミュニティ」を意識的に作ることが、セカンドライフの質を決めると言っても過言ではありません。

 

共通点2:「与える側」に立っている

セカンドライフを楽しんでいる方は、コミュニティの中で「教える」「シェアする」「面倒を見る」側に回っていることが多いです。

コアメンバーでも、長年参加されている先輩方が新しいメンバーに地元の名店を案内したり、自分の経験を惜しみなくシェアしたり、若い世代の悩み相談に乗ったりされています。

「もらう側」ではなく「与える側」に立てる人が、最も充実した時間を過ごされています。

 

共通点3:定期的に「非日常」を作っている

毎日が同じパターンの繰り返しになると、人は急速に老け込みます。

逆に、月に1〜2回でも「いつもと違う場所」「いつもと違う仲間」「いつもと違う体験」を組み込んでいる方は、年齢に関係なく若々しい表情をされています。

全国オフ会・グルメ会・海外オフ会というコアメンバーの仕組みは、意図的に「非日常」を作り出す装置でもあります。

日常に埋もれそうな自分を、定期的に外に引きずり出してくれる仲間がいることの価値は計り知れません。

 

リタイア後の孤独を防ぐために、今日からできる5つのこと

ここまで読んで「たしかにそうだ」と思った方に、私が普段お伝えしている順番をそのまま書きます。難しいことは一つもありません。

 

1.会社と家族の外にいる知り合いを、紙に書き出す

まず現状把握です。名刺やSNSではなく、「明日いきなり誘っても不自然じゃない相手」だけを紙に書き出してみてください。5人書ければ十分に恵まれています。ゼロでも落ち込む必要はなく、そこがスタート地点だと分かっただけで前進です。

 

2.「共有できるテーマ」を一つ決める

仲間は、テーマの周りに集まります。お金の勉強、旅、健康、地域活動、何でも構いません。ただし人生後半では、お金と生活に直結するテーマは共有相手が見つかりやすく、話も続きやすいと感じています。年金、保険、住まい、相続。どれも一人で抱え込むと重い話です。

 

3.月1回、外に出る予定を先に入れる

孤独対策で一番効くのは、気持ちではなく予定表です。会社という装置が無くなるなら、自分で装置を作るしかありません。月に1回、勉強会でも食事会でも構わないので、先に日付を押さえる。予定が入っていれば、人は自然に外に出ます。

 

4.最初の3回は「聞く側」に徹する

新しい場に入ると、つい自分の実績や役職の話をしたくなります。ここを我慢できるかどうかで、その後の居心地がまるで変わります。現役時代の肩書きは、退職後の人間関係ではほとんど機能しません。むしろ相手の話を面白がれる人が、どこに行っても可愛がられます。

 

5.50代のうちに一度、飛び込んでおく

これが本音です。退職してから探すのではなく、まだ会社という土台がある50代のうちに、外の場に一度入っておく。土台がある状態で入ると、気持ちに余裕があるので馴染むのも早い。退職後に「ゼロから探す」より、はるかに負担が軽いのです。

 

注意点:リタイア後の「寂しさ」は狙われやすい

ここは番人として、どうしても書いておきたいところです。

私自身、数千万円を騙された当事者です。その経験と、その後に見てきた無数の相談から言えるのは、お金を狙う側は「孤独」を入口にしてくるということです。

退職金が入り、時間があり、話し相手が少ない。この3つが揃った人に、やたらと親身な人物が現れる。毎日連絡をくれる。家族より優しい。そして、しばらくしてから儲け話が出てくる。

 

孤独につけ込まれているサインの例

・出会って間もないのに、やたらと会う頻度が高い

・「あなただけ」「今回だけ」と特別扱いをしてくる

・家族には内緒にするよう促してくる

・断ると、急に態度が冷たくなる、または情に訴えてくる

・お金の話が出た途端に、判断する時間をくれない

 

本物のコミュニティかどうかを見分ける物差しは、私はシンプルに持っています。お金の話を断っても、関係が続くかどうかです。断った瞬間に消える相手は、最初から仲間ではありません。

もう一つ。「儲かる話を持ってくる人」ではなく「失敗した話をしてくれる人」がいる場を選んでください。うまくいった話しか流れてこない場所は、私は信用しません。

 

「老後資金」の話だけでは届かない本当の豊かさ

お金は手段、目的は「誰と・どんな時間を過ごすか」

長年の資産形成の経験から確信していることがあります。

それはお金そのものに価値はなく、「お金で何を体験するか」「誰と何を共有するか」にこそ価値があるということです。

1億円持っていても、その1億円を一緒に喜び合える人がいなければ、ただの数字です。逆に、お金が多少不安でも、笑い合える仲間がいれば、人生は驚くほど豊かに感じられます。

だからこそ、お金の準備と並行して「人とのつながり」の準備をすることを、私は強くお勧めしています。

 

50代から始めても遅くない「コミュニティ作り」

「もう50代だから新しい仲間なんてできない」と思っている方、本当にそうでしょうか。

コアメンバーには、60代で参加して70代でも現役で全国オフ会に参加されている方が何人もいらっしゃいます。

年齢ではなく、「飛び込む勇気」と「与える姿勢」さえあれば、何歳からでも仲間はできるんです。

むしろ、人生経験を積んだ50代・60代の方こそ、若い世代に教えられることが山ほどあり、コミュニティの中でも存在感を出すことができます。

 

よくいただく質問

Q. 人見知りで、新しい輪に入るのが苦手です

大丈夫です。むしろオフ会で一番喜ばれるのは、よくしゃべる人ではなく、人の話をちゃんと聞ける人です。前述のとおり、最初の3回は聞く側に徹していただければ十分です。

 

Q. 地方に住んでいます。都市部の会には行けません

コアメンバーのオフ会は東京・大阪だけではありません。秋田・札幌・広島・熊本・天草など、各地で開催しています。「地元で開催される時だけ参加する」という関わり方の方も大勢いらっしゃいます。

 

Q. 投資の知識がなくても入れますか

「投資の勉強をしたい」という入り口で構いません。オフ会で投資の話ばかりするわけでもありません。知識より、学ぶ姿勢と、他人を貶めない人柄のほうを大事にしています。

 

Q. 費用と条件を教えてください

コアメンバーは審査制で、費用は月1万円(税別)です。初年度は年払いが必須で、税込13万2,000円になります。1年契約のため期の途中での退会はできず、続けるかどうかは更新のたびに選んでいただく形です。合わないと感じたら更新しなければよい、という設計にしています。

 

コアメンバーがあなたに提供できるもの

コアメンバーは2015年にスタートした、日本最古クラスの投資・副業オンラインサロンです。

提供しているのは、投資・副業のノウハウだけではありません。むしろ大事にしているのは、「全国に信頼できる仲間がいる」という、お金では買えない財産です。

具体的には、以下のような価値を提供しています。

  • 全国各地で開催されるオフ会・グルメ会(毎月どこかで開催)
  • 海外オフ会(香港・中国など)
  • 利害関係のない、対等な投資仲間とのつながり
  • トレード情報・FX半自動売買・物販など副業・マイル活用などの実践ノウハウ共有
  • 人生の節目(転職・独立・リタイア)の相談相手
  • 家族ぐるみで参加できる温かいコミュニティ

「投資の勉強をしたい」という入り口で構いません。でも、本当に手に入れていただきたいのは「人生後半を一緒に楽しめる仲間」です。

なお、成果には個人差があります。投資に絶対はありませんし、税金の扱いについては必ず税理士または税務署にご確認ください。

 

まとめ:充実したセカンドライフは「人」で決まる

本記事のメッセージを整理します。

  • リタイア後の不安はお金だけではなく「人とのつながり」も大きい
  • 会社の人間関係は退職と同時に多くが途切れる現実がある
  • 孤独になるのは性格の問題ではなく、人と会う仕組みが壊れるから
  • 夫婦・家族だけでは埋まらない「自分の世界」が必要
  • 利害関係のない、対等な仲間こそが人生後半の最高の財産
  • 予定表に月1回の外出を先に入れ、最初は聞く側に徹する
  • 寂しさにつけ込む勧誘には注意する。断っても続く関係が本物
  • 50代・60代からでも新しいコミュニティに飛び込むことは可能
  • コアメンバーは全国・海外で仲間と出会えるコミュニティ

 

「子供が成長して、夫婦の時間ができて、自分の時間ができたとき」あなたはその時間を、どんな顔の仲間と過ごしますか。

もし「ちょっと不安だな」「これから新しい出会いがあるか分からないな」と感じたなら、ぜひ一度コアメンバーの扉を叩いてみてください。

全国にあなたを待っている仲間がいます。一緒にグルメを囲み、一緒に学び、一緒に笑える、利害関係のない仲間が。

これまでの運営を通じて確信していることは、人生は「誰と過ごすか」で決まるということ。

お金の準備と同じくらい、いや、それ以上に大切な「仲間の準備」を、今日から始めていきませんか。

セカンドライフを心から楽しむために。そして、人生の後半戦を「最高の時間だった」と振り返るために。

コアメンバーは、その器としてあなたをお待ちしています。

 

副業・投資の判断に迷ったら

私は数千万円を騙された経験と、大阪府知事認可の不動産会社を20年経営してきた立場から、副業と投資の「本物と偽物」を見極める物差しをお伝えしています。

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