今年もう10件以上のRL360°解約相談を受けてます。
困ってる人が本当に多いプランですね。
勧誘セミナーで嘘ばかり言って強引に契約させているので、
あとで調べて不安になるのも無理はありません。
契約直後であればクーリングオフもできますし、
数ヶ月経過していても解約はできます。
ところがどっこい!
契約手続きをしてくれた紹介者に相談しても・・
契約後2年以内は解約できない!(゚ω゚)
と突っぱねられるケースが多いようです。
解約できるのに「できない!」という輩は、
その時点で悪徳紹介者です。
嘘ついてる時点でダメでしょ、、
契約後2年以内に解約されると何が困るって、
紹介者が報酬を受け取る権利が無くなります。
RL360長期積立の勧誘者というのは、
自分の報酬のことしか考えてない人間ばかりですよ。
もし本当にプラン解約したいのなら、
JACKに相談してください。
簡単に解約できるので手数料も頂きません。
投資系セミナーで
『RL360』、『ロイヤルロンドン』
というワードが出た時点で席を立って帰った方が良さそうです。
それくらい悪徳紹介者が多く、
山のように被害者も生まれています。
運営12年・累計500名超のコアメンバーと、投資家JACKは「減らさない投資」と「本物の副業」を共有してきました。まずは無料の「投資詐欺チェックリスト」で、いまの投資や勧誘が安全かを確認してみてください。次の一歩は、そこからです。
無料チェックリストを受け取る → 投資家JACKのコアメンバーを見るなぜ「契約後2年以内は解約できない」と言われるのか
結論から申し上げると、RL360(ロイヤルロンドン)の長期積立は契約後2年以内であっても解約は可能です。それでも紹介者が「解約できない」と言い張るのには、はっきりとした理由があります。多くのオフショア積立には「初期口座期間(Initial Period)」という仕組みがあり、この期間に積み立てたお金は手数料の原資として扱われやすい構造になっています。紹介者が受け取る報酬も、この初期口座期間の積立額をもとに計算されるため、早期に解約されると報酬の返還(クローバック)が発生してしまうのです。
つまり「解約できない」という言葉は、契約者を守るためではなく、紹介者自身の報酬を守るための方便であるケースがほとんどです。ここを理解しておくだけで、相手の言葉に惑わされにくくなります。
2年以内でも解約・見直しをする方法
取り得る選択肢は、おおむね次のとおりです。ご自身の状況に合わせて冷静に比較してみてください。
- クーリングオフ:契約直後(多くは申込から30日程度)であれば、ペナルティなしで撤回できる場合があります。保険会社から届く書類の日付を必ず確認してください。
- 通常解約(早期解約):初期口座期間中は解約控除がかかりますが、それでも「解約できない」わけではありません。今後の積立負担と、解約で戻る金額を見比べて判断します。
- 払済(ペイドアップ)・減額:解約せずに積立を止める、あるいは金額を下げて様子を見る方法もあります。状況によってはこちらが有利になることもあります。
- IFAの移管:紹介者(IFA)が機能していない場合、別のIFAへ口座を移すことで、その後の手続きが進めやすくなることがあります。
こんな紹介者にはご注意ください
次のような対応をする紹介者は、契約者の利益よりも自分の報酬を優先している可能性が高いと考えられます。
- 「2年以内は絶対に解約できない」と根拠を示さず断言する
- 解約の相談をすると急に連絡が取りづらくなる
- 解約代行業者を高額な手数料で紹介してくる
- 具体的な数字を示さず、引き止めだけを繰り返す
一つでも当てはまる場合は、いったん立ち止まり、利害関係のない第三者の意見を聞くことをおすすめします。
よくあるご質問
Q. 解約すると積み立てたお金は全部失われますか?
必ずしも全損ではありません。経過期間やプランの種類によって戻る金額は変わります。まずは現在の解約返戻額を確認することが第一歩です。
Q. 紹介者と連絡が取れません。どうすればよいですか?
紹介者を経由しなくても、IFAの変更やご自身での手続きによって解約を進められる場合があります。一人で抱え込まず、状況を整理することから始めてみてください。
- 📱 投資詐欺レーダー(無料アプリ)
案件名や勧誘文句を入れるだけで詐欺リスクを即時判定







