日本国内では契約できない金融商品も面白そうなので検討中

【2026年 最新追記】

オフショア商品は、会社ごとに新規契約の可否や条件が大きく変わります(例:RL360は2026年5月に日本人の新規受付を停止)。本記事は当時の情報を含むため、最新の契約可否・条件は必ずご自身で確認してください。

怪しい勧誘の見極め方は 無料チェックリスト でも確認できます。

オフショア長期積立商品といえば日本国内でバンバン違法セミナーが行われているRL360(ロイヤルロンドン)が認知度という意味では今一番有名かもしれませんが、

日本国内で契約できない保険会社の長期積立商品もあるというのはご存知ですか?

JACK自身RL360以外の長期積立商品は契約済みですので他の分散先を色々探していますが、

いま目を付けているのは日本国内では契約できない商品です。

扱っている代理店の運用成績が超優秀というのが決め手になりそうなのですが、

それ以外にも色々とメリットがあり早いうちに契約しておきたいなと考えています。

この商品の紹介セミナーも日本国内ではほとんど聞かないですね。

情報の質が高いというのもJACKにとっては魅力の一つです。

今回はもう20年とか25年という長期ではなく10年くらいの支払期間を設定しようと思っています。

支払期間後も継続運用可能ですしオフショア金融商品も短期、中期、長期をバランスよくやりたいですね。

投資で資産形成したいのであれば金融機関の案件しかやるべきではなく、

「月利3%」だの「あなたの資産を○○倍にします」だのという有りもしない利回りだけを前面に出して金を集める「仮想通貨」「ジャンケット」

「ブックメーカー」案件等、

どこの誰だか分からない人間が組成した私募投資案件には絶対に手を出さないようにしましょうね

ここ最近もJACKの元には詐欺被害者から多くの相談が入っています。

最近は「仮想通貨案件」が多いですね。

仮想通貨なんて口座を作ってビットコインを買ってるだけでいいんですよ。

案件と名がついて月々○○円の配当などというのは短期で潰れる詐欺案件です。

本業と副業と株投資で稼いで、金融機関の投資商品と不動産で資産形成・資産構築

この形が最も理想形だとJACKは常々思っています。

資産形成ばかりに精を出すのではなく使い方も大事ですよ。

お金は血液と一緒ですので停留させてはダメで循環させないと!

投資家JACKより
その投資・副業、本当に「正しく」増えていますか?

運営12年・累計500名超のコアメンバーと、投資家JACKは「減らさない投資」と「本物の副業」を共有してきました。まずは無料の「投資詐欺チェックリスト」で、いまの投資や勧誘が安全かを確認してみてください。次の一歩は、そこからです。

無料チェックリストを受け取る → 投資家JACKのコアメンバーを見る

関連記事

オフショア長期積立を継続すべき人、解約すべき人

ケイマンのI社契約者にも積立難民が想像以上にいました

オフショア長期積立商品も色々あるみたいですが国内で契約可能なものの中ではITA一...

オフショア長期積立商品のIFA選びに大切な3つのこと

ドミニオンの積立を解約したい人へ|解約方法・注意点・損しない手順を解説【2026...

【2026年4月】香港の貯蓄型保険キャンペーンが過去最高レベル|日本の保険と何が...