オフショア生保積立や投資商品について正しい情報と知識を提供し賢い投資家を養成する。個人投資家JACKの公式サイトです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

IFA移管は移管元のIFAとのやり取りは一切不要なので気まずくなく処理は簡単

オフショア生保積立のIFA移管についても非常に多くの質問を頂き有難うございます。

無知な紹介者や自分の事しか考えてない紹介者からオフショア生保積立を契約してしまった方は、IFAを移管して紹介者とは手を切った上で、新たな気持ちでスタートしたいという気持ちが強いようです。

一応JACKも香港のIFAを何社か知ってますので、移管を希望された方の希望等をお聞きして最適だと思うIFAをご紹介しています。

移管希望の方が気にされる事の1つに「現在のIFAに対して移管すると言うと気まずいし、断られる事もあるのではないでしょうか」と言われる方がいますが全く問題ありません

移管する際は、移管先のIFAと連絡を取り合って書類を準備してもらい、移管先のIFAに提出すれば後はIFA同士で処理してくれます。現在のIFAに「移管する」と言う必要もなければやり取りをする必要もありません。IFA同士の必要な手続きが終われば契約関係は自動的に消滅します。

現在のIFAは移管手続きを拒否したり断る事はできず、処理は機械的に行われますので何の心配もいりません。

マイナス運用が続く、マネジメントフィーが割高、対応が悪いという場合は思い切ってIFAを変えてみるというのも一つの手ですよ。

但し移管する場合は初期口座期間を終えている必要があります。まだ終えてない方は初期口座期間を終了してから改めてご相談ください。

 

LINEで送る
Pocket

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール



投資家JACKです

26歳の時にHSBC香港に口座を開設した事がきっかけで海外投資にハマり、オフショアファンド、国内不動産投資、事業投資・国内外の株式投資などを行っており目標資産10億円を目指して着実に歩んでいます

本業の不動産会社経営の傍ら、不動産投資や株トレード、アフィリエイトビジネスを積極的に行っており副業収入、不労所得が発生する仕組みを構築しています

オフショア生保積立・株トレード・不動産投資・アフィリエイトについてご質問があれば遠慮なくどうぞ

悪質な勧誘セミナーに注意

最新譲渡案件情報はコチラ

HSBC香港口座開設お手伝い