海外積立を25年で契約し、
途中で積立を停止して一部を引き出しても25年後には1億円になっています。
こんなフザけた嘘をついてまで、
RL360のクオンタムや、
FTライフのオスカーを契約させようとする
人間のクズ・金の亡者が未だにいるそうです。
JACKも悪徳紹介者のセールス手法や、
勧誘の手口について注意喚起していますし、
ちょっとネット検索すれば、
海外積立を25年契約するだけで1億円の資産形成はできない
というのが誰にでも分かるはずなのですが、
マネーリテラシーの低い凍死家さんたちは、
セミナー主催者や悪徳会社の代表者に、
変な信用を抱いてしまい、
その場の雰囲気で契約してしまうようです。
主催者の過去の職歴や経歴、
メディア登場歴だけで信用するのですから、
悪徳紹介者は楽なもんですよ。
海外積立の25年契約に、
海外私募案件や東南アジア不動産開発案件を絡め、
- 複合投資をしましょう!
- 資産分散しましょう!
ってマジでこいつら人間のクズですね。
マネーリテラシーが低いと、
東南アジア不動産開発案件が魅力的に映るのでしょうか。
株式上場している不動産会社が勧める海外不動産なら理解できますが、
お前誰?みたいな零細企業の代表者が勧めている海外不動産案件なんて、
ほとんどがゴミクズ案件と思って間違いないでしょう。
絶対に買わないけど、
まだ日本国内の新築投資ワンルームマンションの方がマシですね。

いま一度、原点に返ってよく考えてみましょう。
国内外でたくさんの魅力的な投資商品がある中で、
なぜ海外積立25年でないといけないのでしょうか?
日本国内で不動産投資すればいいのに、
なぜ東南アジア不動産開発案件に投資するのでしょうか?
答えは簡単です。
自分自身のマネーリテラシー、情報リテラシーが低いから
勧められるがまま信用してしまい、自分で情報を集めようとする事なく決断してしまう。
要は自己責任ですね。
何が何だか分からないまま海外積立を25年契約させられた方、
東南アジア不動産開発は魅力的だ!
と勘違いして買ってしまった方、
恐らく数年後に現実を知って後悔する事になるでしょう。
海外不動産開発案件なんて、
投資元本が戻って来ればまだ良い方です。
約束通りの配当が払われない、
約束通りに物事が進まない、
というのは日常茶飯事。
それだけリスクの高い投資を行ったのですから、
そのくらい我慢してください。
JACKが思うに、
いまこれだけ投資できる選択肢が増えている中で、
適切なタイミングで、
堅実なものに投資するだけでそこそこのリターンはあります。
そんなリスク性の高い商品は、
日本国内の取引所にある暗号通貨だけで十分ですよ。
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