一部の海外養老保険も日本から郵送契約ができるようになりました

【2026年 最新追記】

オフショア商品は、会社ごとに新規契約の可否や条件が大きく変わります(例:RL360は2026年5月に日本人の新規受付を停止)。本記事は当時の情報を含むため、最新の契約可否・条件は必ずご自身で確認してください。

怪しい勧誘の見極め方は 無料チェックリスト でも確認できます。

これはJACKにとってはBIG NEWS!なのですが

JACKも注目していて商品の魅力も大変感じており、

契約を検討している某海外養老保険商品が・・

なんと日本から郵送でも契約ができるようになりました。

コアメンバーには詳細をお伝えしましたが、

ブログでは名前まで出すことができずすみません(^_^;)

この商品は既に多くの日本人も契約している商品ですが、

残念なことに情報を知っている人が少ないのが現状です。

それは何故かと言いますと、

当ブログ記事でも何度かお伝えしているように

 

日本国内でオフショア金融商品を勧めているブローカーや紹介者は、

より自分に入ってくるコミッションの高い「25年契約などの長期積立商品」ばかりを紹介し、

コミッションの低い養老保険の案内をほとんどしない

ことが大きな理由です。

自己中心的というか何というか・・

ボラティリティの高い長期積立よりも、

まずは貯蓄性と保障を兼ね備えた養老保険の方が商品としての魅力が高いのですが

悪徳な紹介者連中は、

お客様のことを考えた提案はそっちのけで、

自分のコミッションの事しか考えていないので十分にご注意ください。

契約の為の香港渡航は不要になりました

これまで日本人が契約可能な魅力ある海外養老保険商品は、

香港に渡航しないと契約そのものが不可能でした。

今でもその方針が変わっていない商品もありますが、

一部認められたというのは非常に大きな第一歩だと思います。


商品に魅力があるのは理解して契約したいけれど、

平日や長期休暇に香港に行く時間がない

という方はその問題はクリアになりましたね。

但し郵送での契約については、

正しい手順を踏んで特別なスキームで行う必要があります。

一部の代理店やブローカーは

1ヶ月以内の香港渡航の履歴があり、入国スリップがあれば郵送契約できる

 

と「コンプライアンスを無視した強引なやり方」で郵送手続きを進めている所もあると聞いてますが、

正しい手順を無視したやり方で手続きを進めてしまうと、

あとで保険会社から虚偽の申請として強制解約されることもあるので、

正しい手順とスキームを組んでいる代理店から契約するようにしましょう。

香港での銀行口座開設もセットでお考えの方は、

口座開設は郵送ではできませんので渡航する必要があります。

海外の有利な貯蓄性金融商品や貯蓄型保険はいつまでも契約できるものではないので、

正しい知識と情報を頭に入れた上で自分に合っているものであれば、

早めに契約しておきたいですね^^

投資家JACKより
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