株取引初心者の人がIPOと聞くと、
何かハードルの高さを感じるかもしれませんが、
IPOこそ初心者でも利益が出しやすい投資です。
今まで未公開だった会社の株は誰もが上場前に欲しいと思いますよね。
IPOとは、上場が決まり証券会社が上場前に一定数を売り出した際に購入して、
上場初日の初値が付いた時に売却して利益を得る手法です。
公募価格(上場前に証券会社を通じて買える価格)にもよりますが、
IPO投資の予算は1銘柄当たり15万円〜40万円。
まだ株式投資に使える資金が少なく、
リスクも取りたくないのであれば
個別株投資よりもIPO投資をオススメします。
2019年からJACKもIPO投資に本格参戦
JACKは個別株トレードばかりで、IPOはごくたまに参加していました。
ここまで当選した銘柄での勝率は100%
公募買い、初値売りで1回当たり20万円以上の利益を手にしています。
今年からは米国株投資も始めて利益は出しましたが、
何度も襲ってくる不安定な流れに飲み込まれそうな時もありました。
日米の個別株トレードは今後も続けていきますが、
ある程度投資資金にも余裕が出てきたので、
堅実な利益を積み上げて行くべく
IPO投資にも資金を振り分けて本格参戦してみます。
IPO投資は資金が少なくてもできますが、
他の投資と同様に動かせる資金が大きければ大きいほど、
更に大きな利益が狙えます。
すでにこの件は随分前からコアメンバーにも伝えており、
多くのメンバーもIPO投資できる環境を整えつつあります。
銘柄選定なども大事ですが、
メンバー全体で有益な情報を共有し
楽しみながら資産形成できるような選択肢を今後もたくさん提供していきたいと考えています。
IPOは銘柄選定さえ間違えなければ、
公募で買って初値で売るだけで
最低でも20万円程度、最高100万円以上稼げますからね。
IPOは申し込んだ全員が公募で買えるわけではない
IPOは銘柄選定に失敗しなければ誰でも稼げると言いましたが、実際のところIPOで販売される株数には制限があるので、
申し込みがたくさんあった場合には抽選となります。
当たり前ですが、
人気があるIPOは抽選倍率も上がるので簡単には当選できません。
初値の値上がりで確実に利益が出そうなIPO銘柄を購入するためには、
- できる限りの資金を用意
- 複数の証券会社から申し込み
することで当選確率を上げることができます。
投資資金が少なく1銘柄を1つの証券会社から購入するのであれば
- SBI証券
- マネックス証券
- 松井証券
人気のある楽天証券はIPO取り扱いが少ないのでIPOには向いてません。
もっと当選確率を上げたいのであれば
- 野村證券
- 大和証券
- SMBC日興証券
担当者を付けるとIPO当選確率がネット証券よりもかなりあがります
その代わりに担当者からしつこい電話営業があったり、
一定以上の余裕資金がないと開設させてくれない場合もあるので注意してください。
IPO投資ぜひチャレンジしてみて下さいね。
コアメンバーには銘柄選定も含めて色々情報提供していくので、
一緒に楽しく資産形成していきましょう。
運営12年・累計500名超のコアメンバーと、投資家JACKは「減らさない投資」と「本物の副業」を共有してきました。まずは無料の「投資詐欺チェックリスト」で、いまの投資や勧誘が安全かを確認してみてください。次の一歩は、そこからです。
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