オフショア長期積立の先月の運用利回りもプラスでした。このペースでいけば今年は10%達成するかな

【2026年 最新追記】

オフショア商品は、会社ごとに新規契約の可否や条件が大きく変わります(例:RL360は2026年5月に日本人の新規受付を停止)。本記事は当時の情報を含むため、最新の契約可否・条件は必ずご自身で確認してください。

怪しい勧誘の見極め方は 無料チェックリスト でも確認できます。

JACKが契約しているオフショア長期積立商品の先月の運用利回りがIFA各社から送られてきました。

1%に満たない数字でしたがプラスで運用できており、

今年は1月を除いて全てプラス運用です。

現時点で年6%以上のプラスですので今年は10%以上が見込めるかもしれません。

契約してから6,7年が経過しており資産残高も膨らんできたので、

プラス運用が続いてくれた方が資産が増えている事が実感できます。

ポートフォリオ内のダメなファンドは的確にスイッチングしてくれているのでその効果が表れているのでしょう。

オフショア長期積立について知識不足な紹介者はよく

「毎月一定額を積立るという事は、ファンド価格が下がればその分多くの口数が購入できて平均値が下がるので気にしないで大丈夫です」
と言いますがこれは、

ポートフォリオ内のファンドを一切スイッチングしなかった場合

の事です。ポートフォリオ内のファンドをほとんどスイッチングしなかった場合にその方の資産残高がどうかっているかはJACKのブログを長く見てくれている方ならお判りかと思いますが、

当然のように大きく目減りしています。

よって、ファンド価格が下がる(マイナス運用)は長期的に見て全く問題ないというのは誤った認識・情報ですので覚えておいてください。

オフショア長期積立はプラス運用が続く方が良いに決まってます。

毎年マイナスが続いている方は残念ですがそのまま放置していても自分の大事なお金をドブに捨てているだけですので早急に対応を取られた方がよいかと思います。

投資家JACKより
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