新体力テストの記録を入れると、
種目別の得点と合計点、
総合評価A〜Eがその場で出ます。
同じ年齢の全国平均との差も、
種目ごとに並びます。
握力が何kg、50m走が何秒。
新体力テストで測るのは、その数字です。
それが何点で、総合評価はどこなのか。
同じ年齢の子と比べて、どうなのか。
記録用紙には、そこまで書かれていません。
入れるのは、その数字だけです。
得点表は年代で分かれています。
小学生・中高生・大人・シニアの4区分。
子どもの記録を残す家庭でも、
自分の体力を測りたい大人でも使えます。
毎年の記録を並べると、合計点と種目別の伸びがグラフになります。きょうだい・家族は6人まで登録でき、それぞれの記録が別に残ります。
大人・シニアの得点表も入っています。20歳から64歳の方は、合計点から「体力年齢」も判定します。健康診断では出てこない数字が分かります。
20mシャトルランの音源、反復横とびと上体起こしのカメラ計測、50m走の動画計測まで、家で測るための道具がアプリの中にそろっています。
得点表と総合評価の基準は、
文部科学省の実施要項に基づきます。
全国平均はスポーツ庁の公表値と比べます。
握力、上体起こし、長座体前屈、
反復横とび、50m走、立ち幅とび、
ボール投げ、20mシャトルラン。
シャトルランは持久走でも構いません。
測った数字を入れると、
その年齢・性別の得点表で採点されます。
合計点とAからEの総合評価が1画面に。
「Aまであと何点」も一緒に表示されます。
種目ごとに全国平均と比べるので、
上回った種目と下回った種目が分かります。
あと何cmで1点上がるかまで出るので、
次の目標がそのまま決まります。
20mシャトルランの音源は、
本番と同じリズムで鳴ります。
折り返しの本数は自動で数えます。
反復横とびと上体起こしは、
カメラの前でやるだけで回数が入ります。
測った値は次の記録入力に自動で入ります。
測った日ごとに記録が残ります。
合計点の推移と種目別の伸びが、
そのままグラフになります。
去年の自分と比べられるので、
点数が上がったことが目で見えます。
きょうだい・家族は6人まで登録できます。
学校で測った記録が手元にあれば、
それだけで始められます。
家で測るところから始めることもできます。
測定日と得点表の区分を選び、8種目の欄に数字を入れます。その年齢・性別の得点表で採点されます。まだ測っていない種目は、アプリの計測機能で測ってから入れられます。
種目別の得点、合計点、総合評価A〜E、全国平均との差が1画面に並びます。上回った種目と下回った種目が、そのまま分かります。
「Aまであと何点」「あと何cmで1点上がる」を見て、伸ばしやすい種目から取り組みます。次の年に測ったら、グラフに伸びが残ります。
無料で使っている間も、広告は一切出ません。計測の途中で誤ってタップしてしまうことがありません。
記録はすべてお使いの端末の中だけに保存され、外部サーバーへの送信はありません。アカウント登録も不要です。カメラの映像も端末の中で処理し、保存や送信はしません。
得点表と総合評価の基準は文部科学省「新体力テスト実施要項」、全国平均はスポーツ庁「体力・運動能力調査」の公表値によります。両省庁の公認や推奨を受けたアプリではありません。
ダウンロードは無料です。
8種目の得点と総合評価、全国平均との比較。
20mシャトルランの音源とストップウォッチ。
1人分の記録(最新3回)も無料のままです。
カメラ計測や成長グラフを使いたくなったら、
1回だけのアプリ内課金で解放されます。
サブスクリプションではありません。
※ ダウンロードと上記の無料機能は、そのまま使えます。そのほかの機能の解放は1回きりの買い切り(アプリ内課金)で、自動更新はありません。
買い切りの金額は、App Storeのページでご確認ください。
iOS 17.0 以上のiPhoneに対応・4歳以上対象です。
8種目の数字を入れるだけです。
得点と総合評価、全国平均との差が出ます。
去年の記録も並べれば、
伸びがそのままグラフになります。
ダウンロード無料 ・ 一部の機能はアプリ内課金 ・ iOS 17.0 以上