iOS ・ 少年野球の球速&スイング測定

スマホが、
スピードガンに。

iPhoneのスロー撮影で、球速もスイング速度も測れます。
撮って、2点を合わせるだけ。
あとはAIが軌道を解析して、数字を出します。

球速・スイング・球数・成長グラフ、
これ1本で
ダウンロード無料広告なし登録不要買い切り ¥400iPhone・iPad
🧢すでに350人以上の親子が
使いはじめています
App Storeで無料ダウンロード 基本無料 ・ iOS 16.0 以上
🎞240fps スロー解析1コマ 約4ミリ秒
🎯二重計測2つのエンジンで検算
スピガン ホーム画面。球速ベスト75km/h、スイングベスト73km/h
🎯
二重計測ありえない数値は出さない
📷
3つの計測方式真横でも、斜めでも
🧢
球数カウンター連盟の上限に対応
📱
iPhone・iPadiOS 16.0 以上
240fps
スロー解析
対応機種で自動
3
計測方式
AI解析・コマ送り・スイング
12
親子練習メニュー
道具なしでできる
¥400
買い切り
広告なし・月額なし
Honest Numbers

なぜ、「ありえない数値」
出ないのか。

球速アプリの不満は、2つに集中しています。
「検出できない」と「ありえない数字が出る」です。
スピガンは、この2つに正面から向き合って設計しました。

01
🎯

2つのエンジンで
同じ投球を検算

Vision軌道検出と、自作モーショントラッカー。
2つのエンジンで同じ投球を解析します。
結果のズレから「信頼度」を計算し、結果画面に表示します。

二重計測
02
🚫

現実的な範囲を外れたら、
数字を出さない

投球は25〜185km/h、スイングは20〜220km/h。
この範囲を外れた結果は表示しません。
「距離の設定を確認してください」と、正直にエラーで伝えます。

レンジ外はエラー
03
🤝

「練習の目安」だと、
最初から言う

カメラ映像からの推定値なので、条件により誤差は出ます。
プロ用レーダーガンの代わりではありません。
「前より速くなった」を確かめる道具として作りました。

盛らない・ごまかさない
スピガン
Developer's Note

私がこのアプリで一番大事にしたのは、「数字で親子をがっかりさせないこと」です。
速く見せる数字より、ちゃんと伸びていることがわかる数字を。
だから、怪しい結果は出さずにエラーにして、精度の限界も正直に書きました。

スピガン開発者 ・ 投資家JACK(栂淳也)
How It Works

測り方は3つ。
その日の条件で選べる。

真横から撮れる日も、バックネット裏しか空いていない日も。
その日の条件で、いちばん正確に測れる方法を選べます。

1

AI軌道解析くわしく測る

アプリ内カメラで240fpsのスロー撮影。
画面上の2点(投手板とホームベース)を合わせて距離を較正します。
学童16m・一般18.44mのプリセット付き。
初速・平均・終速と、ボールの軌道を重ねて表示します。

2

コマ送りタイム計測どこからでも

真横から撮れないときは、リリースとキャッチの瞬間をコマ送りで指定。
距離÷時間で平均球速を出します。
240fpsなら1コマ約4ミリ秒の分解能。
斜めからでも、バックネット裏の動画でも測れます。

3

スイング速度ヘッドスピード

グリップとバットの先端を較正するだけ。
バットのヘッドスピードをkm/hで表示します。
スロー撮影(120fps以上)で計測できます。

球速計測の結果画面。101km/h、AI軌道解析、信頼度高い、240fps
🎥
撮るスローで1球
📏
2点を合わせる距離を較正
⚡️
数字が出る初速・平均・終速
🔁
同じ設定でもう1球2球目からは撮るだけ

較正はアプリが記憶します。
三脚で固定していれば、2球目以降は「撮る → 即数字」です。

Parent's Toolbox

測るだけじゃない。
親の道具箱も、1本に。

球数を数える。練習メニューを探す。ケガを防ぐ。
グラウンドで親がやりたいことを、1本にまとめました。

🔢

球数カウンター

タップで球数を記録。
連盟の上限に近づくとアラートで知らせます。
直近7日間の合計も自動で集計。投げすぎから肩・ひじを守ります。

全日本軟式野球連盟・学童部の上限に対応
1日70球(4年生以下 60球)・週210球(4年生以下 180球)
🏃

親子練習メニュー 12種

道具がなくても、家や公園でできる練習を12種収録。
「今日は何をしよう」で迷わない。
親子で取り組めるメニューです。

🩹

ケガ予防・ストレッチ

野球肘・野球肩から子どもを守るためのストレッチとチェックポイント。
痛みが出る前に、親が気づくためのガイドです。

🎥

正しい撮影のしかた

真横から撮る、三脚で固定する、明るい場所で撮る。
計測精度を上げる撮り方を、アプリの中で解説しています。
失敗しにくいコツがすぐ読めます。

球数カウンター画面。今日の球数52、上限まで残り18球の注意表示
親メニュー画面。球数カウンター、親子練習メニュー、ケガ予防・ストレッチ、正しい撮影のしかた
Growth Chart

「先月より速い!」が、
親子で見える。

計測した記録は、自動で成長グラフになります。
数字が伸びていくのが見えるから、練習が続きます。

75km/h ベスト更新
  • 球速とスイング、それぞれの成長グラフ。ベスト記録も自動で更新。
  • 日付つきの計測のきろく。いらない記録はその場で削除。
  • 選手(子ども)を複数登録。兄弟でもチームメイトでも切り替えて使えます。
  • データはすべて端末の中に保存。会員登録も通信も不要です。
成長グラフ画面。球速の推移とベスト75km/h、計測のきろく一覧
Pricing

基本無料。
買い切り¥400だけ。

月額課金も、広告も、会員登録もありません。
まず無料で測ってみて、気に入ったら400円で全部解放。それだけです。

Free
¥0ずっと無料
ダウンロードして、すぐ測れる
  • 球速計測・スイング計測(1日3回まで)
  • AI軌道解析・コマ送りタイム計測の両方
  • 成長グラフ(直近7日分)
  • 球数カウンター(連盟上限対応)
  • 親子練習メニュー12種・ケガ予防ガイド
  • 選手の登録は1人まで
おすすめ
Premium
¥400買い切り
1回払えば、ずっと全部使える
  • 計測が無制限(1日何球でも)
  • 選手を複数登録(兄弟・チームメイト)
  • 全期間の成長グラフ
  • 無料の機能はすべてそのまま
  • 月額なし・追加課金なし・広告なし
  • 機種変更後も購入の復元ができます

※ プレミアム解放はアプリ内で購入できます。
価格は日本のApp Storeでの表示価格です。iOS 16.0 以上・iPhone・iPad に対応。

FAQ

よくある質問

室内(体育館)でも測れますか?
明るさ次第です。
晴れた屋外がいちばん正確で、ナイター設備くらいの明るさなら計測できます。
暗い場所ではボールがブレて写り、AI軌道解析が検出しにくくなります。
その場合は、リリースとキャッチの瞬間を指定する「コマ送りタイム計測」をお使いください。
三脚は必要ですか?
必須ではありませんが、三脚がベストです。
なければ台の上に置くか、脇をしめて両手で構えて動かさないようにしてください。
撮影中にカメラが動くと誤差になります。
三脚で固定していれば較正を記憶して使い回せるので、2球目からは「撮る → 即数字」になります。
LINEで送ってもらった動画でも測れますか?
LINEなどのメッセージアプリで送られた動画は、通常速度(30fps)に圧縮されてスローの情報が消えてしまいます。
ほかの人が撮った動画を使うときは、AirDropか「ファイル」アプリ経由で受け取ってください。
iPhone標準カメラの「スロー」で撮った動画なら、そのまま取り込めます。
精度はどのくらいですか?
カメラ映像から計算する推定値です。
開発時の検証では、条件が良ければ誤差は数%程度でした。
ただし、プロ用のレーダー式スピードガンの代わりにはなりません。
「前より速くなった」を確かめる練習の目安として使ってください。
真横からの撮影、三脚での固定、正確な距離設定で精度が上がります。
どのiPhoneで使えますか?
iOS 16.0以上のiPhone・iPadで使えます。
アプリ内カメラは、対応機種で自動的に240fpsのスロー撮影になります。
スイング計測はスロー撮影(120fps以上)が必要です。
兄弟で使えますか?
無料版では選手の登録は1人までです。
プレミアム解放(買い切り400円)で、選手を複数登録して切り替えて使えます。
兄弟でも、チームメイトでも大丈夫です。
Play Ball

今日の一球を、
数字にしよう。

三脚とiPhoneがあれば、今日の練習から測れます。
まずは無料で1球。
「前より速くなった」を、親子で見つけてください。

App Storeで無料ダウンロード 基本無料 ・ 広告なし ・ 登録不要 ・ iOS 16.0 以上